グランブルー/Granblue

【グランブルーとは?】
幽霊船に乗って、クレイの海を荒らし回る海賊団。
乗組員はヴァンパイアやゴーストといった不死者たちで、各地で仲間を増やしながら航海を続けている。
「メガラニカ」のとある海域では、船が突如として消息を絶つことがある。
その付近にはグランブルー海賊団の拠点があると言われているが……。

【数多の海賊による組織、大海賊団“グランブルー”】
かつてはひとつの海賊団を指した“グランブルー”。しかし、彼らの構成は今や時代と共に大きく変化していた。現在の“グランブルー”は、数百もの海賊団が徒党を組む、いわば「海賊連合」とでも言うべき形式をとっている。また、連合の長となる者は「全団船長」の称号を冠しており、最強の海賊と名高い「七海覇王海賊団」を率いる「ナイトミスト」が当代の全段船長の座に就いている。連合とはいえ、所属しているのはいずれも癖のある海賊たち。緊急時の全団招集でも無い限り、彼らが、一堂にかいするような事態は今後も起こり得ないだろう。

船団を率いる船長たち【一部抜粋】
【グランブルー全団 および 七海覇王海賊団】 ナイトミスト
【ブラック海賊団】 ブラックギーグ
【麗血海賊団】 ピノ・ノワール
【魔海海賊団】 バスカーク
【夜薔薇(ナイトローゼ)海賊団】 ナイトローゼ
【蒼き海賊団】ブルーブラッド
【コキュートス一味】 コキュートス

概要

 アンデッドの海賊集団クラン。その組み合わせはさながら幽霊船を彷彿とさせる。竜魂乱舞から単独クラン構築が可能にとなっている。

 設定では全体のリーダーは《七海覇王 ナイトミスト》とされている。

 大きく分けて《七海覇王 ナイトミスト》《夜霧の吸血姫 ナイトローゼ》《氷獄の死霊術師 コキュートス》《魔の海域の王 バスカーク》《海賊貴公子 ピノ・ノワール》《不眠船長 ブラックギーク》等の船長が率いる複数の船団に別れており、互いに干渉しないように取り決めがされている。

 ドロップゾーンへの干渉を特性とし、ドロップゾーンからのスペリオルコールによるフィールドの安定化が強み。

 ヒールトリガーによる回復ソウルブラストドロップゾーンに影響を与える点など、他クランとは違った動かし方を求められる玄人好みのクランと言える。
 一部のカード山札カードドロップゾーンに送るコスト効果があるため、長期戦になるとデッキアウトを起こしやすい傾向にある。

 種族ゴーストスケルトンゾンビのアンデッド系種族がほとんどを占め、ヴァンパイアの大半が所属している。

 クラン能力は、『亡霊(ホロウ)』。

種類別

Gユニット

―15000+

―Gガーディアン

グレード3

―12000

―11000

―10000

―8000

グレード2

―11000

―10000

―9000

―8000

―7000

グレード1

―8000

―7000

―6000

―5000

グレード0

―5000

―4000

クリティカルトリガー

―5000

―4000

ドロートリガー

―5000

-4000

スタンドトリガー

―5000

―4000

―3000

ヒールトリガー

―5000

-4000

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