【ウィッチ】

概要

 「ウィッチ」のカードを中心とした【オラクルシンクタンク】

 ソウルがないことやソウルが1枚以下であることを要件とする能力が特徴となる。

構築について

―キーカード

―Gユニット

―「ウィッチ」を含むグレード3

―「ウィッチ」を含まないグレード3

―「ウィッチ」を含むグレード2

―「ウィッチ」を含まないグレード2

―「ウィッチ」を含むグレード1

―「ウィッチ」を含まないグレード1

―「ウィッチ」を含むトリガーユニット

―「ウィッチ」を含まないトリガーユニット

このデッキの弱点

 5~6ターン目のタイミングで急速に展開できる反面、そのタイミングでの展開はかえって遅くなることが多い。

 《スカーレットウィッチ ココ》ライドするまでにダメージゾーンに表のカードが少なくとも2枚必要であるのに加えて、《リトルウィッチ ルル》ソウルに置かれたままなので、手札に余裕があろうとなかろうと必然的にユニットの枚数が少なくなるのである。

 また、構築によるがリアガードパワーが伸びにくく、攻勢がドライブチェックに左右されやすい。
 持久戦になっても潤沢な手札で十分に戦えるが、相手側も持久戦に強い要素を持っている場合は難しくなる。

関連リンク